私は自分の見たものを信じてる。

すべては愛ゆえに。ただのメモです。

泣けないLove-tuneファンより。

言いたいことが、たくさんある。

言えないことも、たくさんある。

 

Love-tuneについて書きたいことがたくさんあるんだけど、書いたらそれで最後なのかって、でも私にとっては最後じゃないし、じゃあ何か中途半端なままで、ほらね、他に流れてるでしょってままにしておいていいのかって、まぁそこは言いたい人は言わせておけ精神なのでそのままでいいんですけど(えぇんかい)ただ自分の中の節目節目にLove-tuneについては残しているから、今残さないのもおかしいよねって思うから、書く。

理由なんてそこだけ。

書けることだけ書く。

 

 

 

Love-tuneについて、悲しくなったことはない。

 

以前書いたけど、彼らを受け入れるのに時間がかかったせいか、彼らを全力で応援しようと思ったし、そのおかげか、彼らはいつも幸せをくれた。

 

彼らに悲しくなったことなんてただの一度もない。

それは現在進行形である。

いろいろ見えた上で、なので、盲目ではない意味で。

 

もっとこう、悲しみの中にいたかったなーってのが正直なところだったりする。

不謹慎だけど泣いてる子を見て羨ましいとさえ思う。

 

なぜ泣かないのか。

私が泣いたりしないのは、彼らに望む形というものが全くなかったからかな、と思う。

彼らに対する思いは、自信を持ってきちんとした愛だと言えるけれど、でもとても儚かった。

彼らが彼らでいてほしいけれど、そこに固執するわけではなく、彼らから与えられるものだけを楽しんでいた。

 

生きててくれてありがとう。

この世界にいてくれてありがとう。

 

彼らが東京ドームでやりたいと言えば、そうだね、それも私の願いだよ、ってなる。

自我のない奴みたいになってるけど、私にはそれくらいがちょうどいい。

それはとても儚いものだった。

ちょうどZeppの2日目、顕嵐担と話していたことなんだけど「今が楽しい」って話とこれからの話。

今のままじゃJr.グループのひとつで終わるね、って。

初のZeppをやらせてもらったけど、ここまでだねって。

でもこのままでいいよねって言うのが私達の結論だった。

このままJr.グループのひとつで、会える機会があって…って。

でも、彼らはそれじゃ満足しないよなぁ……って話にもなった。

何を選ぶかはわからないけれど、でも、今を楽しもう、そう言った。

 

だから無理矢理にでも私はZeppの余韻に浸りまくり、楽しみまくった。

実際、最高のライブだったから。

いつまでもZeppを引きずった。

最高だった。

もしかして…もしかして、何かがあるかもしれないし?って気持ちもあった。

実際、昔、なくなると教えられたグループが残ったこともあるし。

結果が出るまでわからない。

 

私の応援スタイルは、彼らが何をしてても、何をしたくても、どうぞどうぞ歓迎しますよ?

そんなつもりだ。

こうあってほしいとか、こうでなくちゃ、とかがない。

 

そして、彼らの願いが私の願いになるという非常に簡単なスタイルだからこそ、彼らが望む形にならないのは、苦しいかなぁ…という思いもあった。

 

 

 

2018年11月

Love-tuneが、時間軸から消えた。

 

Love-tuneという名前を久々に見て嬉しかった。

全員で事務所を去るという決断が、嬉しかった。

悲しくはないし、嬉しかったけど、ただ、寂しくはなったよ。

やっぱり、ジャニーズJr.のLove-tuneを好きになったから。

彼らが選ぶ曲が好みだったから、それを出来なくなったことが。

 

ペンライトを置いた、あの曲。

エイターに褒められた、あの曲。

キスマイ担に褒められた、あの曲。

飛んだ、あの曲。

人生を重ねた、あの曲。

墜としにかかった、あの曲。

剣を交えた、あの曲。

昔を思い出させる、あの曲。

バカになった、あの曲。

自分の足で立ちなさいって叱咤された気分になる、あの曲。

 

それが聴けないのかぁ……寂しいね。

 

彼らは決してめちゃくちゃ歌が上手いわけじゃない。

けど、何か光るものがある。

ファン特有の甘い評価かもしれないけれど。

技術ではなく、人を惹きつける力がある。

そして、彼らを応援することは幸せなことだった。

 

「“ありがてぇなぁ〜”  これ、今俺らの中で流行ってんの」

安井くんが、私達にそう言った記憶。

「みんな知ってる?」

「知ってるの?!(驚)友達?!」

笑った。

みんなで笑ってた。

 

君たちの間で流行ってることは知らなかったけど、君たちに「ありがてぇな〜」って思っていたから、その感情は知ってたよ。

 

 

Love-tuneがくれる幸せは、全て幸せなサプライズだった。

今度は何を選んでくるだろうっていうワクワク感。

Love-tuneの頭脳はとんでもなかった。

彼らは期待以上のものをいつもくれた。

 

だから、寂しいね。

 

こんな時まで泣かないので私の涙腺の強さたるや!!!でもばばあだから涙腺弱くなった方なんだよ!!褒めてくれ!!私が泣いたのは、顕嵐の演技が成長したときだよ!!!!!顕嵐の演技の上達に号泣したよ!!!頭痛いほどに号泣したよ!!!友達困ってたよ!!(そこは反省する)

 

泣いてないし

悲しまないけど

それはとても厄介で。

 

もう現世に思い残すことは何もないなーって笑顔で言えるくらいの虚無は、泣き叫ぶよりも厄介で。

いつ消えるかわからないレベルだった。

 

Love-tuneが大好きだからね。

寂しくなったりするけど、Love-tuneで私は悲しい思いはしない。

 

それと、オタクという趣味に一区切りついたと思う。

兼ねてから別趣味とのバランスが取れてなかったもん。

これからは、頑張りません。

がんばることを、諦めました。

別にマイナスの意味じゃなくてね。

かなり前向きな意見のつもり。

 

 

私がジャニーズJr.としての顕嵐を最後に見たとき、彼は「皆さんに幸あらんことを」と言っていた。

「あらん」=「顕嵐」

ってネタなんだけどね。笑

可愛いでしょ。笑

 

だから私は、幸多い人生を歩むつもりだし、

他ならぬ顕嵐に幸あらんことを願っている。

顕嵐にも、Love-tuneにも、まだワクワクさせてもらっているから。

 

 

 

さてさて、そんなことを書いていたらコーヒーが冷めてしまった。

 

新しいコーヒーを淹れてからLove-tuneでも見ようか。

まだまだ、夜は長い。

 

 

 

 

2019.2.4   3:45

 

 

 

 

 

 

 

Love-tune解散1日目

文字数が制限あるから、とりあえずの気持ちをこっちにTwitter感覚で残しますwwww

短くまとめようとしない悪い癖wwwwいつも通りまとまりないと思うww

 

 

 

2018年11月30日

阿部顕嵐くんのいるジャニーズJr.のグループLove-tune7人の退所が発表されました。

 

はーーーお疲れ様でしたーー!!!

 

そんな感じ(え)

 

価値観似た友達と付き合っているため、今回の件で、誰かから傷つけられるようなことは一切なく。

快適なオタク生活を送ってるなぁーって我ながら思います。

 

いつも通りの生活です。

 

あ、でも、「大丈夫?」ってLINEくれた友人(関西担)がひとりだけいたわ。

「もちろん」って返すと

「だよねーー!!wよかったねー!!!」って返事が来ました。

このやり取りも、もちろん傷つくとか一切なく。

それまでの会話や、お互いの信頼関係の上というのでしょうか。

私ヲタ友少ないから、その点みんなと信頼関係築けてるって思ってるんだけど、どう?(知らんがな)

 

 

確かに、Love-tuneの解散は嬉しいものじゃない。

彼らのコンサートが大好きだし、彼ら以上に好きなグループは出ないって確信してる。

 

しかし!!!

昨夜は仕事してたので発表を4時間後くらいの遅くに知りましたが、解散と退所の字面を見た瞬間、Love-tuneが今まで生きていた喜びに震えました。

 

しかも、7人一緒に、退所の発表って!!!!めちゃくちゃ嬉しかった。

 

生きてるー!って呟いたらフォロワーさんが減りました(笑)

すみません…私もだれかを傷付けたのかもしれない。(しゅん…)

 

 

予想していたのは、それぞれの仕事に合わせてバラバラに退所して、SNS始める人がいたり、学業専念する人がいたり、技術極める人がいたり、そして、事務所に残る子もいて、再編成されてどっかのグループに属したり、でもあまり業績が振るわなくて気付いたら退所してる。

もちろん発表もない。

そんな感じの予想でした。

 

 

実際、退所日が安井くんは3月で、美勇人が12月。

それ以外は11月だから、発表するにしてもその都度の発表でいいんじゃないかな?って思う。

Love-tuneというグループは、そんな名前さえなかったかのように扱われ、ただ、個人それぞれ退所していく……

少なくとも、それが我々のこれまでの『常識』だ。

 

 

でも、退所時期が違うのに、同時に発表するなんて!!!

Love-tuneとして、発表してくれたなんて!!!

だから、一緒の発表って、事務所からの最大の餞だと思った。

ありがとうジャニーズ事務所

彼らのグループを作ってくれて。

彼らを彼らのまま見送ってくれて。

 

 

今、事務所に残っているのは美勇人と安井くんで。

来年になったら安井くんひとりで。

 

でも、安井くんはひとりじゃないよって意味だと思った。

実際、所属時期なんて、あってないようなもんじゃん??(え)

むしろ、安井さん3月までって、がーさす!!仕事あるからねー!!って思う。誇らしい。

 

通称干された時期は、干されたと思うくらいの長い時間かけないと彼らの契約が尽きなかった証拠だし、他担でも「Love-tuneいないのおかしい!干されてる!人気なのに!」とか言うのは、それまで活躍してた証拠だし(私は良い意味で解釈する)、いやーーー!!まじすげーよ!!!Love-tuneすごい!!!!

さすが!私がヲタバレを決めたグループ!!(何様)

 

 

彼らはLove-tuneとして退所する。

 

だから、安井くんはひとりじゃない。

 

 

 

Love-tuneジャニーズ事務所で活躍してくれるのは嬉しいけど、それは私の願いではなくて。

 

彼らにどこにいてほしいとかの願いは、一切ない。

わたくしなんぞが、それを望むなんておこがましいのでwwww

 

望みは、みんな生きててね。ってこと。

命って、しぶといけど、案外あっけないものだから。

そして、みんな幸せだといいなぁっていうのも願いのひとつです。

Love-tuneが大好きで、彼らが笑ってくれてたらそれでいい。

 

かけもちしてるから、これはLove-tuneに限ったことじゃない願いです。

 

みんなアイドルしてくれてありがとう。

みんな役者してくれてありがとう。

そんな気持ちと共に、「生きててほしい」「幸せでいて欲しい」があります。

 

つまり、この願いは私の好きな人達全員に対する想いです。

 

そう、今これを読んでるキミもね、

きっとその対象だよ。

 

 

 

 

2018.12.1

 

 

 

 

 

 

DREAM BOYS2018の感想

 

 

 

「吹き抜ける風」 

 

 

 

2018年のDREAM BOYSは

優斗の歌い出しから始まる。

 


歌詞だけど、それはまるで台詞のようで。

優斗の最初の歌声は、帝劇を吹き抜けていかなければならない。

スーッと通って、私たちをDREAM BOYSの世界に誘うとても重要なお役目。

 


ネクドリがないとか、ドリボはこうじゃなきゃいけないとかそんなレポばかり目にしていたので、どんな??結局どんなよ?ってよくわかんなかったけど、観てわかった。

 


めちゃくちゃいいじゃん。

 


もちろん、他と比べるっていうのは大事だと思うし、比べたくなる他があるってことはそれだけその作品にファンが多いってことで良いことだと思う。

私だって、FIGHT MANは未だにすばるしか許さないタイプだし。(強火かよ)

 


でも、人が違えば舞台は変わる。

 


別物として観た方が視野は広がるし楽しいに決まってる。

……というわけで、今回のDREAM BOYS、めちゃくちゃいいじゃん。

 


概ねキス担の友人にも好評で。

「玉森出番少ないよね?」って玉担に言ってみたら「私、今回の好き」とのこと。

おーっと、自担がたくさん出てりゃいいってタイプじゃないことを忘れていた。失敬!

私の周りは基本みんなそうだけど、まず作品として観て、その中で輝く自担…そんな形が多いと思う。

私もそう。

舞台としての価値観が同じだと担当関係なく話が出来て楽しいなぁ〜

 

 

 

ただ、最初に観たときは、なんだろなぁ少しモヤモヤしてて。

それが、はしみずのポジションに対してのものだってことは、観劇途中から気付いていた。

 

台詞、少なくね?

役柄、そんなもん?

 

正直、HiHi Jetsがつくと聞いた瞬間に浮かんだのは、弟は瑞稀だろうな〜って思っていて。

 

それが、髙橋優斗と発表され、あれ?弟??ぜんぜんわかんない。イメージ出来ない。って感じだった。

 

本来ならさ、

ユウトの位置がミズキ

ソウヤの位置がリョウ

じゃないの?

 

それが、私の中の違和感だった。

タイムレンジャーで育ったので、赤は可愛らしさと爽やかさも持ちつつ絶対にセンターにいて欲しいし、永井大は永井マサルの頃が好きだったし、青は常にカッコよくいて欲しいし。

 


そんな意識があって。

 

だから、ミズキとリョウの配役に違和感しか感じられなかった。

 

でも、挑戦者を歌う前に上がってきたときの優斗の顔を見て思った。

 

そうか。これが、プレッシャーだったんだ。

 

優斗に「大事な役だからがんばれ」っていう直接的な言葉じゃなくて、当事者じゃない人に対する想い……ここでは、私のはしみずに対しての想い……がプレッシャーになってたんじゃ…?

 

いや、私個人の想いが…っていうのは大げさですが、HiHi 知らない子でも、瑞稀だけは知ってるって言う。

デビュー担の子何人かに言われたけど、みんな瑞稀だけ知ってる。(そして他は知らない)

もしくは、ちょっとだけJr.に興味ある子は、涼くんのことも知ってた。

現状、私の周りの知名度ってそんなもんで。

ジャニヲタなのによ?!(猪狩くんは知らないと言われるわかってるだからしつこくステマしまくってる)

 

ってことは、そんな風に知られてる瑞稀が大きい役じゃないのって、あれ?って思う人いないかなぁと。

 

優斗には任された役だけじゃないプレッシャーもあったんじゃないかなぁって。憶測ですが。憶測でね。(念押し)

 

 


でも優斗がらじらーで昼夜公演の悩みについて語ったように、1公演ずつきちんとユウトの人生を生きていることがわかった。

 

 

 

しっかりと、その役に食らいついているし、ソウヤもサラッとやってのけている。(影で努力タイプの猪狩くん)

だから、あーーーーなんか、ごめんねぇって気持ちになりました。

 


はしみずに対するモヤモヤは、イライラに近かったと反省する。

 


 

置かれた環境は彼らのせいじゃないのに。

彼らは真摯に自分の役に取り組んでいる。

 

 


涼くん、リーダー的な役なんだからもっと邪魔していいよ。

 

良くも悪くも周りとの調和を知ってるように感じた。経験が邪魔してる。

セリフの多さじゃなくて、存在感、もっと出してもいいんだよ?

彼はセンターの人だから。

舞台の声の出し方って知らないのかなぁ〜?私新規だからわかんないけど、彼はもっといろんな数踏んできてる人だと思ってるのだけど…。

瑞稀くんは、んっ、そのままでよし♡かわいい♡癒し♡

 

 


……と、それが最初に観た印象だった。

 

 

 

 


でもね、でもね、やっぱり橋本涼橋本涼なんすよ!!(誰)

 


前楽を観て、安心した。

涼くん、声張ってるし、滑舌もよくなってるし、間の取り方や、視線。もっと、いろいろ。全部。ほんとに全部が別人のようになっていた。

 

 

 

これは……どこかで自分の演技見たんじゃないかなぁなんて。

え?もちろん、また憶測ですよ(またか)

スタッフ用の映像を観たんじゃないかなー??

そして、自分で反省とか、先生からアドバイスとか、貰ったんじゃないかなぁ…なんて。

全て憶測だけど(笑)

だってそれくらいの変化だったから!!!

 


橋本涼すごい!!!!!

もうちょっと早くこの感覚を掴んでくれてたら、橋本涼旋風巻き起こってたはずなのに!!!(何それ)

ですが、彼が掴んだものはとてつもない財産だ。

次に彼が帝劇に橋本涼以外の役で立ったときが楽しみになった。

それはまだ未定だけど、でも、早く観てみたい。

 

 

 

 


今日は千穐楽

約1ヶ月間お疲れ様でした。

台風が心配ですが、無事に終わりますように。

 


ネタバレ含むまとめは後日したいなぁ…なんて思いつつ、台風被害が大きくないこと、ドリボの幕が無事に降りることを祈ります。

 

 

#DREAMBOYS #HiHiJets #キスマイ 

 

 

 

 

作間くん、16歳おめでとう。私は貴方に謝らなければならないことがある。

作間くんへ

お誕生日おめでとうございます。

 


高校生になったとき、猪狩くんと「解放された」って言っていたのが印象に残っています。

2人とも大人びて見えて、中学生に見えないって言われてましたね。

きっと想像以上に「まだ中学生?!」って言葉を、そう、きっと聞き飽きるくらいに聞いて来たんでしょうね。

そして、「中学生」から解放された後は「まだ15歳?!」って呪縛もあったことでしょう。

でもね、きっと、「まだ16歳」ってこれからも言われます。

 

 

 

突然ですが、私はあなたに謝らなければならないことがあります。

 


私は、箱推しのグループはひとつと決めているので、HiHiは箱推しではありません。

でも、涼くんが去年「4人だけのライブがしたい」と話しているのを聞いて、彼ら4人、HiHi JET4人だけのライブが見たい、というのは私の願いになりました。

 


ですが、彼らはまだ早いと言われ、4人だけのライブはさせてもらえなかった。(まぁそりゃそうでしょうけど)(そこまで甘やかされたら困ります)

 


そんな中で、作間くんが加入した。

 


そのとき猪狩担とハモった。

 


「「まだ待ってくれないか」」

 


そう、せめて、4人だけのライブをしてからでもいいんじゃないか。

彼らは4人のライブをしたがっていた。

だから、4人のライブを、せめて一度だけでも経験させてあげて欲しい。

 


作間の加入はそれからでもいいじゃないか。

 


作間くんをよく知らない私は友人に作間くんってどんな子?と、聞いてみた。

 


そこで言われた言葉は

「彼は器用な子で何でも出来る。それと、とんでもなくたくさんのファンを連れて来るからHiHiは安泰だね」

 


なんてこと!!!

だったらなおさら、いつ加入したって良くない??

まず、4人のライブしてからでも良くない?

何でも出来るんでしょ??人気なんでしょ?

だったら、どのタイミングで加入してもいいんじゃ??

 


だから

「「ちょっと待ってくれないか」」

 


そんな思いでした。

 


でも、結果的に彼が入ったHiHiは正解だと思うし、もちろん最初から加入反対でもなかったし(むしろ歓迎)(作間くん好き)(見た目とダンスですぐ好きになるチョロい)だから最初に4人のライブしてあげて欲しかったなーって気持ちだけが残った。未完成でも、未熟でも、4人だけのライブが見たかった。

そこだけ。

ほんと、そこだけ。

 

 

 

ただ、その思いの残酷さを、知ることになる。

 

 

 

「元々あったグループに入ったので、自分の持っていた色を作り直してなじんでいくのに必死でした。」スポニチ2018/8/26

 


愕然とした。

 


たまたま、記者の言葉選びがそうだっただけで、本当の本当に本人がこの言葉を使ったという証拠はない。

でも、この言葉を信じる限り、すごく胸が苦しくなった。

 

 

 

自分を「作り直す」ってすごく、痛い。

それまで形成されたアイデンティティに手を加えるというのは、かなり、痛く苦しい。

 


彼は器用で何でも出来る…と、あのとき言われた友達の言葉がそのときのまま頭の中で再生された。

 


何でも、出来る??

え??ほんとに??

馴染むのに必死だったと話してるじゃないか。

 


「結果的に何でも出来てきた」だけで、それを「簡単に出来た」と思い込んでいた。

ごめんね、作間くん。

 


作間担の方には当たり前のことなのかもしれない。

作間くんという人がどんな人か。

でも私はそれを知らなかった。

 

 

 

 

初めての単独コンサートのクリエ。

きっと彼らは、あの初日を忘れないと思う。

 


そこに立つのが5人で良かった。

 

よかった。

4人だけのライブをしていなくてよかった。

 


心の底からそう思った。

 


だって、4人のライブをしてしまっていたら「初めての単独コンサート」を一緒に味わうことはできなかったから。

いつ入っても、例え4人の単独コンサートを終えてから加入しても、作間くんは出来る人だから馴染んだとしても、でも、初めてを一緒に味わうことは出来ないしそれを戻すことは出来ない。

それに、“もともとあったグループ”の形が出来れば出来るほどに、作間くんの負担は今回よりも大きかったはずだから。

 

“もともとあったグループ”が、そこまで出来上がっていなくて良かった。

まだ出来上がっていないグループに、作間くんが入ることでHiHi Jetsが出来上がったんだ。

だったらそれは、もともと5人のグループなんじゃないか。

途中加入じゃなくて、プラスαでもなく、もともとHiHiのメンバーだ。

 

 

作間くん、16歳のお誕生日おめでとう。

HiHiの末っ子なのに、猪狩くんが責められてると「末っ子をいじめるな!」って庇ってくれて嬉しかったよ。

君こそ「末っ子」で、もっと甘えていいと思う。

まだまだ4人は頼りないけど、甘えて。

甘えてよ。

 

 


去年の今頃は君のことを知らなかった私が、今は推しと同じグループにいて、こうやって誕生日をお祝いしていることが不思議です。

 


9月29日。

昨日、15歳最後の日のあなたを見てきました。


やっぱり15歳とは思えない佇まい。

 

16歳も、多分、「まだ16歳?!」とか言っちゃうと思う。

でも、これからも、そこにいてね。

 

 

 

私とLove-tune

すき。

だいすき。

だいすきだ。

私は君たちが大好きだ。

Love-tune

きみたちが!大好きだ!

 

 

いきなり何を?!と思うかもしれないけれど、雑誌からLove-tuneの名前が消えた今のタイミングで、今の気持ちをまた書き綴っておこうと思う。

 

 

 

2018.8.23記

 

 

 

 

夜。

真っ暗な部屋です。

照明はなし。

外は嵐。

そんな部屋で、風が窓を揺らす音を聞きながら綴る気持ち……んなの暗いに決まってんじゃん?!

でも気持ちは暗くないんだなぁこれが。

 

 

 

Twitterでは文字数の壁があるから、ここに記す。

文字数の壁は、時に自分の思いを殺すから。

 

 

思えば私、最近はTwitterLove-tuneのこと言ってなかったよね。

でもきっと私の友人たちはわかってくれてると思う。

定期的にLove-tuneを摂取しているし、毎日彼らが好きだし、私の生活は何も変わっていないことを。

ただ、かけもちをしているので、Love-tuneじゃない現場が多くて、そして、Twitterの半分は観劇メモなので、どうしても現場多めのほかの自担の話題になります。

 

でも、私の友達はわかってくれてると思う。

Twitterと私が一体化していないことを。(てか誰だってそうさ)

 

例えばデビュー組のことも呟かなくても、多めにCD買ったり布教活動(良い言い方をすれば。ほんとはただいっしょにコンサート行って欲しいだけ)したりしてるし、そうだよね?みんなそうじゃん??

 

だから私の生活は変わってないし、Love-tuneが私の生活の一部であることに変わりはない。

 

 

 

てか私の現場メモ的TwitterからLove-tuneの名前が出なくなるってことは、今年これだけ活動ないってことなんだよなぁ。

でも、それなのにこれだけ愛されてるただのジュニアグループってすごいよね。

思わん?思うよね?デビューもしてないし。できて間もない赤ちゃんグループ(安井くんZepp2017での発言)ですよ?

それが、特に推されもせず、テレビどころか、コンサートもなく、まだこんなに人気ってすごくない?!

 

私は自分が見たものだけ信じるようにしてる。

だって彼らの話じゃないけど、報道と本人から聞いた話で違うことってよくあったし。

 

だから、私は自分の目に見える部分では、彼らが見学に姿を見せないことが、事務所とのあれこれを想像させてちょっと嫌だった。

ほら、見学とかってそういうもんじゃん。

私も見学行くときはマネージャー通して行ってたし。(あ、ジャニーズJr.の頃の話です)(ほとんど嘘)

だから事務所と仲良しじゃなかったりすると頼みにくいんだよね〜〜。

まぁでもめちゃくちゃ忙しい可能性もあるし〜。仕事ってこっちが見えてる部分ってほんのわずかで、見えない部分の仕事ってすごい多いもんね。って思うとちょっと嫌としか言えない(笑)そんなところ。

 

見ない!見えない!っていう盲目なやつではないつもりだし、 信じてるから!っていう謎の宗教的なやつでもない。

 

気にしてないって言うと、「大変だね…強がって」とか勘違いしてくれる優しい人がいる。

「なんか起こりそう?!なになに?そーゆーの興味あるー!!」って好奇心をお持ちの方は「大丈夫?Love-tuneどう?」とか、心配と言いながら目がキラキラしてる優しさがある。

 

どうも、ありがとう。

 

でもどちらの優しさも私は欲してなくて。

好奇心満たすならどうぞご自由に。ってタイプだから、私の友達はそれを知ってるんだよなぁ〜。

だから、なーんも言わないし、私が定期的にLove-tune摂取してることを知ってるだろうし。

ただ、一緒に祭り行った関西担の友達が「Love-tuneのコンサートいつ?また行きたいんだけど!!」って普通に聞いてくるくらい。(そして、次も行きたいからちゃんと教えてね?!と念押されるwwww隠してるわけちゃうでw)

 

あとは、「あなたの自担、この前ばったり会ったよー」って友達にフラットに言われたんだけど、いわゆる遭遇ツイートで見る「大丈夫かな?!頑張ってって伝えた!」とかじゃない。ほんとにほんとに、フツー。

いつも通り。

メンバーといたし、ご飯でも行くんじゃね?みたいな。フツーの言い方をされる。

 

みんな、そう。

 

何が言いたいかっていうと、何か言うと、心配〜〜やら盲目〜〜やら何かになるので言えなかったなぁーって。

気にしすぎてた。

だからさ、言う。

 

普通に、ごく普通に、Love-tuneが好き。

 

あのライブの一体感はなかなかないんだよなぁ〜

赤ちゃんなのにあそこまで作り出せるのは…いや……うん。すごいんだよなぁ…。

あともうすぐ1年になるのに、Zepp楽しすぎた忘れらんない(笑)

こんなに長く満足感続くなんて、こんなに低燃費なライブを私は知らない。

すごい…これから先、こんなジャニーズJr.のグループはないんじゃないかなぁってそこまで思わせてくれる。

 

ま、そんなわけです。

私は何も変わってないよ、9月が来るよ。

そんな話でした。

 

 

 

 

 

 

 

さよなら、可愛かった猪狩くん。ーー猪狩蒼弥担降りします。

 

担降りブログってあるよね〜〜。

 

書いたことないけど私もいつか書くのかな??って思ったら、意識してなかったけど、私、かつて大好きだったグループへさよならを告げていたわ。(爆)

もうすでに書いてたよ…(遠い目)担降り大好きかよ!!

あれって自分の中で自分の記録を整理する為のものなのかなーって思ってる。

 

全て落ち着いてから書くもの。

 

諦めたくなくて、まだ好きでいたくて、担当はもうグループにはいなかったけど、必死で仙台行った話とか、残しておいて良かった。

降りる悲しさよりも、大好きだった思い出が強いから。その気持ちに嘘はないから。彼らは私の中で永遠だから。今でも永遠だから。(重い)

 

 

そんなわけで、

本日はHiHi Jets猪狩蒼弥くんについて書こうと思います。

 

 

思えばこの1年、猪狩くん猪狩くん猪狩くんばかりだった…。

猪狩くんが晴れて15歳になった日は友達の誕生日会だったんだけど、猪狩くんを祝いたいと言って集団行動を乱したなぁ(大人のすることじゃない)

それくらい生活の中心が猪狩くんだった去年の秋冬。

 

ありがとう、猪狩くん。

 

まだド新規なのにこんなブログを書く日がこんなに早く来るなんてなぁ……出会いは一瞬。一気に落ちたから。

同様に、別れも一瞬……。

 

 

正直まだ何も整理できてなくて、今月はほんとにみんなにいっぱい話を聞いてもらった。

てゆーか、ほぼ愚痴だった。

涼担猪狩担瑞稀担浮所担那須担ありがとう。

はいび友達全然いないからみんな巻き込み〜〜!!特に涼担には毎日毎日早朝から明け方まで愚痴だったな(大反省会)朝6時から朝4時までwwwww正気の沙汰か?!

 

猪狩くんに悪いところは何もなくて、話せば話すほど、なんでこうなんだ!!??って自分が嫌になるという。

自己嫌悪の連続。

オタク辞めた方がいいって思う。

落ち込む日々。

おかしい。

おかしいぞ。

これは私じゃない。

てか、そもそも趣味のひとつですよね?それにこんなに狂ってるのは私じゃない。

おかしい。

私は猪狩くんに落ちたときにすごく幸せだったし、彼のパフォーマンスは、彼がどんなに端っこでも、どんなに遠くても幸せにしてくれた。

 

それが、見れば見るほど、私が好きだった猪狩くんがいない悲しさに見舞われるようになった。

 

私が落ちたときは、笑顔が可愛い猪狩くんだった。

ニコッと笑った瞬間、ヤダーーーーーー!!!天使!!!!!!

地上に降り立った天使ー!!!!!!と、落ちた。真っ逆さま〜!!

 

 

それが、、、、、、、サマステで、、、

どうした!!!!!!???猪狩蒼弥!!!!どうした!!!!!!!!!!エロいよ?!猪狩蒼弥どエロい!!!!どエロいぞ!!!!!!!!!エロすぎる!!!!!

 

 

 

わかっている。

親にとって、子どもは天使。(て瑞稀くんも言ってた)

でも、天使もいつかは人になる…(浸っています)(気持ち悪いので自己責任でお読み下さい)

 

予兆はあった。

エロさの助走はあった。

 

おや?チャラくね?と思った湾岸。(しかしそれ以上の壮絶なチャラさを持った涼くんに塗り替えられるのですぐ忘れる)(涼くんに落ちかけるチョロい)

猪狩くんが、曲中にさりげなく唇に添えた手が!指が!セクシー!!フー!!!って思ったクリエ。

そっと触れるだけで、sexyだった。

その、そっと触れる感じは好きだった。

そっ(*。・ω・)っと…

ふんわりした感じ。

そっ(*。・ω・)っ

天使感を残しつつ、堕天使感を匂わせる彼。

 

 

それが、サマステでは、ベロンベロンに指舐めてんじゃん?!(言い方)

舌使いもベロンベロンじゃん?!(言い方)

腰使いはグルングルンじゃん?!

私見間違えてないよね?!ベロンベロンだったよね?!

 

 

猪狩蒼弥が人になってしまった……

こんなにも早く……あぁぁぁぁぁ悲しみ…。

 

 

 

 

いないの。

どこにもいないの。

可愛かった猪狩くんが。

どこにも。

可愛かった猪狩くんが、いない〜〜!!!!

 

 

多分私みたいなド新規が言っても説得力ないと思うんだけどwwwwww私は私の色眼鏡で見ていますのでwwwwwww

 

 

「可愛いでしょ?」って言う彼はほんとにほんとに可愛かったんだ。

「俺可愛いから」って言う彼は本当に本当に可愛いんだ。

でも、今は、「可愛いでしょ?」って言う彼は、お、おぉう、発言は可愛いけどあざとすぎて可愛くないよ、です。(真面目か)

 

 

あんなに真っ逆さまに落ちたことなくて。

ほかの担当はゆるっと気付けば生活の一部になって5年とかで(でもいつからかわかんないから私はまだ新規です。)

でも猪狩くんについては、落ちた記念日ははっきりしてる。

あんなに急に落ちたことないよ。

黒船来航だよ。

猪狩来航だよ。

これは、最後の自担だ!!!と確信したし、公言してきた!!!彼こそ最後の自担!!……だと、思ったんだけどなぁ〜。

 

 

2018年8月12日のサマステオーラスを経て、

 

この度、猪狩蒼弥を降りようと思います。

 

 

 

天使だった彼。

彼を好きな気持ちは、今は醜い。

昔は幸せしかなかったのに、今はいなくなった彼の幻影にとらわれすぎてて、悲しみに暮れてるから。

 

大人になっていくのは当たり前で。

パフォーマンスのレベルが上がっていくのは、彼の努力で。

良い成長なのに、それを喜べない。

喜べないことで、自己嫌悪に陥る。

こんなのは、私のオタ活には必要ないな、と。

 

推しには何も求めない。

これが私のスタンスです。

 

好きにやりなさーい!

好きに応援するからー!

これが私のスタンスです。

 

こうして欲しい!!絶対離れないから!!っていうもんじゃなくて、お互い安定じゃない関係性。

好きじゃなくなったら、静かに去る。

無言で去る冷酷さは持ち合わせておく。

それがお互い良い緊張感を持っていられることかなって思うから。

 

 

さようなら猪狩くん。

可愛かった猪狩くん。

私はきみが大好きだった。

ぎこちなく笑ったときとか、ぎこちない仕草とか、気まずそうにしてるときとか、それがとんでもなく愛おしかった。

腰振り出来てないとか研究してたとことか、そんな真面目なとこが大好きだった。

でももうどこにもそんな君はいない。

 

 

君は堂々としている。

 

 

君は言った。

「オラオラしてる」(サマステにて)

そう、HiHi Jetsさんはオラオラしてるんだってよ!!!!!!??(どこ宛)

 

 

ド新規だからこそ、私は彼のこれからが楽しみだった。

しかし、まだまだド新規のうちにこんなに辛い思いをすることになるとは思わなかった。

1年。

日は浅いけど、大好きだったからなんだ。

 

 

担降りブログって、自分の中で物事を整理するためだと思ってる。

 

書き残すことで、永遠になる。

今はもうなくても。

だから、天使だった彼のことが大好きだった気持ちは残しておきたい。

記憶の中では永遠だから。

 

 

ありがとう猪狩くん。

可愛い可愛い君は、永遠だ。

今までありがとう。

短い間だったけど、幸せだったよ。

さようなら。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さぁ!!!そして!!

この度新しく、どエロくオラオラした猪狩蒼弥の担当になろうと思います。

可愛さなんて知らねーー!!!!!!

またまたド新規です。‪

これからもよろしく。てへ♡

 

 

 

 

きみはきみのままでかっこいい 〜猪狩蒼弥さんへ

去年、推しが最高にかっこいい瞬間を嗤われる気持ちを味わった。

 

2017年、冬。


フジテレビ湾岸スタジオでのことである。

帝劇落ちのド新規で、右も左も……いや左くらいはわかったつもりで入ったHiBの湾岸ライブ。

 

パリマニの猪狩さんソロは最高にかっこよかった!!!
短い!!!もっと!!フルでやってくれ!!!って気持ち。

 

が!!!

 

客席からは、クスクスと笑い声が…。

隣とコソコソ話してたり、猪狩乙wwwwwみたいな言葉が聞こえてきて、まさに嘲笑。それだった。

びっくりした。
元自担のかっこつけ系(いやかっこよかったし今でももちろんかっこいい)は、落としにかかるときの本気かっこいい芸と、笑いたい人には笑える系かっこいい芸(バラエティで育ちすぎた感がある。今や芸人)があって、そういう、かっこいいかっこつけ笑いがあるのはわかる。

 

でも、私が見た猪狩さんソロへの笑いはそんな形ではなかった。


小学校の頃に教室で見たなぁ…ってタイプのやつ。
あの子が発言すると、なぜか笑いが起きなかった?そんなタイプの笑いだった。


こんな場面に、好きなグループのコンサートで出くわしたことがなく、猪狩担としては先輩の友人に相談した。(HiHiの友達全然いないからな🤔)


そしたら、「ねーそんな扱いだよー可愛いのにねぇ」って残念ねーって風にサラッと言われた。

 

え…((((;゚Д゚)))))))こっわ!!そんな扱い?!とは???
そんなん???!!

 

確かに私が最初に彼を認識したとき、彼がマイクを持って話すと笑いが起きていた。(という記憶)
が、それは狙っての発言もあるし、MCではそういうキャラなのかなー若い子わかんないー私興味のあるなしで全く他を見てなかったからなーーそもそも彼のファンのいないはずの現場で見たし(見学だった)お兄さん達の担当のお姉様からは、可愛いねぇくすくす〜〜だと思っていた。


でも、彼の所属するグループ担当の子達からもそんな扱いなのか?!
ここはホームではないのか?!ホームでしょ??HiBのコンサートなんじゃないの??え??アウェー!!?完全アウェー戦!!??

 

衝撃でした。


何とも言えない気持ち。


私、基本的に静かにライブ見てるタイプなんですけど、踊りもコズメロ以外踊れないし(え)でも、パリマニでは声出したよねーーーーフォーーーー⤴︎⤴︎⤴︎

 

 

 

そして迎えた4月末のクリエ。

 

こちらもHiB合同公演ですね。


ソロはないけど、MY MP3を東京B少年の藤井さんと、2人で…
ソロじゃないけど(2回目)やはり、近くから「いがりwwww」って声が聞こえた……けど、けど!!!!ほんの少しだった。


まぁあの湾岸のときみたいな、みんなアンチみたいにはならなかったし、あれを味わってたから、藤井さん!!藤井さんのおかげですか!!!!2人でよかった!!!あざーっす!!!って気持ちになりました。(下手すぎ)


つか、誰見に行ってんのよ?客席?って言われそうだけど!!(言われたよ実際wwww)

 

 


そして、恐れていたHiHi Jets単独公演初日。(仰々しい)

猪狩さんのソロは後ろの方にやってきました…。


もうハラハラドキドキですよ…
大丈夫かしら??という授業参観気分が…

 

キタ!!!ソロ!!

T.A.B.O.Oー!!!!

 

吹き飛ぶーーー\(^o^)/

 

 

とにかく、やばい!!!笑い??そんなのないよ!!!
やばい!!!かっこよ!!!!それしかない!!私、客席見る余裕がなかった!!(普通は当たり前だと思うけど)笑いが起きてたかどうかなんて知らない!!!!!!
でも少なくとも聴こえてこなかった!!!よって、笑いはなかったとする!!!なかった!!!

猪狩蒼弥ここにありー!!!

そんなステージでした。

多分、その湾岸のときは、私もどこかで周りを見る余裕がある状態で見てたんですよね。客席見に行ってんの?っていう…
でも、そんな余裕はなくなった。余裕とられた…。

これだよこれ!!!!

 


そして、4月から6月……MY MP3への客席の反応が変わっていった。(と、肌で感じただけですが)


回を重ねるごとに、あれ?かっこよくね?みたいな空気になって来た気がする。
帰りに安井担のお姉様が「猪狩くんちょーーぉかっこよくない?!やばい!!」って言ってくれて、ホクホクした。
両手を広げて、「ウェルカム!!猪狩沼!」って言ったら「いやでもHiHiなら作間くん」とバッサリ言われたことは置いておこう。作間くん…手足長すぎるよね…えぇえぇかっこいいよね…わかる……こっちの方が段差あるのに私より高いのってどゆこと?見上げた作間くん……これ何??恋??(待て

 


さて。客席の反応…

それを私は、みんなが〜というより、彼のパフォーマンスレベルが上がったんだと思ってる。

T.A.B.O.Oも、局動画になってるのは5/17の夜(と1部別公演差し替え)で、この公演は入ってた、が!!!!私がそのあとに見たのはこんなもんじゃないぞ…。
大光との絡みとか、なんだあれは?!ってレベルに変わってるし、ねっとりじっとり〜〜ダンスも、あんなもんじゃないぞ!!!(記憶)

残念ながら映像になってるのは、そこまで進化した猪狩さんじゃないけど、でもまぁとりあえず見て。ちょろっと見て。

 


MY MP3は、オーラスの、ボタン外す仕草には、そのどエロい脱ぎ方は校則違反ですーーー!!!(PTA発動)あーーー!!!!!と、おかあちゃんは頭抱えた。(誰)

 

いつだったかのHiHi単独の、FIRE!!も、始まる前にささっと唇を親指でなぞるんですよ…ねーっとりとかじゃなくて、見せるわけじゃなくて、ほんとに触った…ってだけなんだけど、その自然さ、さり気なさに爆発する…狙ってないのが1番あかんやつだよ〜〜よよよ〜〜おばちゃんびっくりだよ〜〜
Love yourselfもね、シャツの中手入れて喉やら首すじ触って触ってるんですよ。(言い方)
素肌撫でるのYA.ME.TE!!!やめて!!
いやもうどエロいの逮捕!!まだダメ!!!!!!


ということで、彼のパフォーマンスレベルが上がったんだと思う。(エロしか言ってない台無しごめん)


彼のレベルが上がったのかなぁ〜〜彼が変わったのかなーとか、まぁダンスほんとすごいよなぁ…日に日に…いつ見ても…しんどいがり。

まぁそんなこと思いつつも、彼は大事なところは変わっていない。彼にはブレないかっこよさがあると思った。


笑われても、貫き通す。


だって曲も系統も、笑われていた湾岸とクリエは同じ方向性だった。

ラップと、ダンス。

 

「ローラーで事務所入ってるんで」(ドヤァ)の彼が、ダンスに力を入れて、お兄ちゃん方からアドバイス貰って(兄さん達ありがとう)努力してきた。(偉そうに言ってますけどド新規です。ド新規がここ数ヶ月見ただけで言ってますごめんなさい)

 

猪狩さんは自分の軸がブレることなく、貫き通している。


頑固ねぇ〜(褒めてる)


今は笑われるかもしれない、でもそれを磨き続けていく。


その姿勢、かっこよすぎませんか?

そのうち彼の前にひれ伏す時が来るからな!!!!そう遠くない未来にな!!!!

 

MCでほとんど喋ってるのは彼です。
盛り上がりに欠けるとき、声出しをするのは彼です。
会場の空気も探り探りの段階で、お互い探ってるなーって雰囲気でも、切り込むのも彼。
スベっても、全部回収していく。自分の責任にする。


メンバーが出来ないって言ったときに、「こっちは怒られる覚悟でやってんだよ」と言った。


その覚悟をこれからも見せてくれることと思う。
だって、彼はアツイ男だから。

 

 

猪狩蒼弥さんへ、
きみはきみのままでかっこいいよ。

 

 

 

 

2018.6.6

 

#ジャニーズ銀座2018